テニスラケット

BURN 100 TOUR CVWRT739820+

¥35,000(税抜き) WRT739820+

軽量かつ、広いスウィートスポットでオールラウンドのプレーを支える、カウンターベール搭載のアスリート向けBURN。

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SPECS

  • 発売日
    2017年11月
  • 対象
    Player Type: BASELINER
  • 素材
    ハイ・パフォーマンス・カーボン・ファイバー+ BLX + カウンターベール
  • 重さ(ウエイト)
    平均293g
  • バランス
    平均33.0cm
  • サイズ/レングス
    27.25インチ
  • フェイス面積
    100平方インチ
  • フレーム厚
    22.0/22.0/22.0mm
  • ストリング・パターン
    16x20
  • グリップ
    SUBLIME
  • グリップサイズ
    G1(WRT7398201)/G2(WRT7398202)/G3(WRT7398203)
  • グロメット品番
    WRT739800
  • バットキャップ品番
    WRG154311
  • 適正テンション
    50-60p
  • 製造国
    中国
  • 旧モデル
    STEAM 100

PRODUCT FEATURES

  • DOUBLE HOLE
    直径4.2㎜のグロメットホールのことで、打球時のストリングの稼動域は26度。
  • HIGH PERFORMANCE CARBON FIBER
    バサルト・ファイバーより10%変形制御率が高く、30%軽量になる新素材。フレームの変形を制御することで、打球のスピードが向上します。
  • COUNTERVAIL
    独自の繊維構造を持つカーボンの一種で、NASA(アメリカ航空宇宙局)も認める高性能素材。特徴は従来のものより衝撃を吸収できる点で、素材単体では、約130%もの衝撃吸収性能を発揮する。
  • X2 ERGO GRIP
    利き腕と反対側のグリップフィーリングを高める。両手打ちバックハンドを打つ際、従来は両手をつけてグリップを握るスタイルが普通だったが、錦織 圭を始め、現代のバックハンドを武器とする選手達は、右手と左手の間に間隔が空く「スプリット・ダブルハンド」で打つケースが増えている。そこで、ウイルソンは左手(左利きの場合は右手)を握るグリップ上部のグリップサイズを調整可能とする「X2エルゴ・グリップ」を世界初採用。パーツを脱着することで、グリップの上部部分を扁平方向に半サイズ太く調整でき、太くする範囲もショートパーツとロングパーツの使い分けで選択可能。プレイヤーの好みに応じて太くする位置も変更できる。
  • PARALLEL DRILLING
    ストリング・ホールをストリングと平行に開けることで、通常よりもストリングのたわみが増加し、スウィートスポットが広くなると共に、クリアな打球感が実現される。パラレル・ドリルの場合、ストリングの接する点がフレームの外側にあるため、たわむ量が増加する。
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